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相談前に覚えておきたい不動産投資用語集

不動産投資でよく使われる用語をまとめました。参考までにご覧ください。

不動産投資でおぼえておきたい用語まとめ

◆インカムゲイン
取得した不動産を運用することで、継続的に得られる利益。不動産投資では、賃料収入のこと。これに対し、物件を売却して得る差額キャピタルゲインと呼ぶ。インカムゲインが元本のどのくらいの割合かを数値化したものを利回りと言い、不動産事業の収益性を判断する指標となる。

キャッシュフロー
資金収支のこと。賃料収入から、銀行ローンや管理業者への支払い、固定資産税など、経費として実際に支払ったお金を差し引いた現金残高で表し、不動産事業の収益性を判断する経営指標となる。こうした収支状況を一覧表にまとめたものをキャッシュフロー表といい、キャッシュフローを年表化することで、出口までのシミュレーションができる。

サブリース
不動産会社が家主から賃貸物件を借り上げ、入居者に転貸するサービス。「家賃保証制度」ともいう。不動産会社は、借主から徴収した賃料の中から、手数料や管理費などの経費を引いた額を保証料としてオーナーに支払う。家主にとっては、空室や家賃滞納者がいても、一定の保証賃料を得られるというメリットがある。

収益還元法
不動産の鑑定評価方法のひとつ。賃料収入から諸経費や金利を引いた純収益を還元利回りで割り、収益価格を算出する。

デフォルト
債務不履行になること。具体的には空室が続くなどして物件の経営が困難になり、金融機関への返済が滞ることなどをいう。

ノンリコースローン
ローンの返済ができなくても、返済の責任が免除されること。対象物件の収益性が融資の評価基準となる。通常の場合、5年程度の返済期限が設定され、追加担保や連帯保証人は不要。さらに元金は期日に一括返済するため、期間中は利払いのみでOKの融資が多い。日本では、融資対象の不動産を担保とし、追加担保や連帯保証人が必要なリコースローンが一般的。

CAPEX
マンションやアパートなどの建物や、オートロックシステムやエレベーターといった設備を維持するための修繕費と、リフォームやリノベーションに必要な支出を指す。前者は経費で落とせるが後者は減価償却しなければならない

NOI
純営業収益のこと。総賃料収入から、各種税金や保険料、共用部分の光熱費、管理費、修繕費などの経費を引いて算出する。減価償却費や徴収される所得税、ローンの返済額は関係しない。物件の収益力を判断する指標となる。

 
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